2009.10.20 Tuesday
江戸時代、 大里の庄屋、石原宗祐(1710-1806)が相次ぐ飢饉から村人を助けるために、私財を投げ出して完成させたのが猿喰新田(さるはみしんでん)です。 地域の誇れる歴史的遺産である猿喰新田の汐抜き穴周辺の清掃活動を行ってきました。
10月17日(土) ボランティア委員会でおそろいのオレンジのシャツを着て、参加してきました。 これからも、地域のために積極的にボランティア活動に参加していきたいと思います。