2010.02.24 Wednesday
2月17日(水)
九州厚生年金会館にて
『北九州市民スポーツ賞』
の授賞式が行われ、本校3年生でウェイトリフティング部の
朝倉 崇倫(あさくら たかのり)君が市民奨励賞を受賞されました。
平成21年度 インターハイ(奈良県)にて
94kg級でスナッチ2位(116kg)の記録を賞してのものです。
難関クラスに所属している彼は、3年間 勉強と部活を立派に両立してきています。
北橋市長から表彰状を受け取る朝倉君
2010.02.06 Saturday
平成21年度 福岡県高等学校サッカー新人大会が行われ、
準決勝で
●九国大付0(3PK4)0東福岡○
となり、PK戦で惜しくも敗れ、3位となりました。
準々決勝 4 対 0 武蔵台高校戦の写真が
「部活ガンバドットコム」に掲載されています。
2009.12.25 Friday
全国高校駅伝が
12月20日(日) 西京極陸上競技場(京都)をスタートとして
7区間 42.195 kmで開催されました。
北九州(北部九州)代表の地区代表として出場した今大会では
24位 2時間 8分52秒
という結果でした。
今回はゼッケン60番でしたが、来年は40番のゼッケンを付け、福岡県代表として出場できるよう頑張っていきたいと思います。
多くの方々から温かいご声援と物心両面にわたる多くのご支援をいただき誠にありがとうございました。この場をお借りして心から御礼申し上げます。


2009.12.16 Wednesday
12月14日(月)
男子部・女子部の生徒が体育館に一斉に集まり,
全国高校駅伝に5年ぶり5回目の出場する陸上部の壮行会が開催されました。
校長先生の激励のお言葉や応援団によるエールがあり,都大路を走るメンバー紹介がありました。
キャプテンの末永昂暉君はマスコミの取材も受けていました。
翌15日小倉駅から京都へと出発して行きました。

2009.11.22 Sunday
11月22日(日)
サッカー部;全国選手権県予選 準決勝
陸上部;九州高校駅伝大会
と、全国を懸けた熱い九国男児の戦いが繰り広げられました。
◎サッカー部
●九国大付0(7PK8)0東海大五○(レベルファイブスタジアム)
となり、延長戦までもつれこみましたが、勝敗がつかずPK戦となりました。
PK戦も9人目まで争いましたが、惜しくも敗れてしまいました。
九国イレブン 感動をありがとう! 本当にお疲れ様でした。
◎陸上部
九州高校駅伝大会が宮崎県西都市で行なわれました。
見事7位(2゚07'11")でゴールし、北九州(北部九州)の地区代表として
12月20日(日) 京都・西京極陸上競技場をスタートとする
『全国高等学校駅伝競走大会』
への出場が決定いたしました。
⇒ 記録はこちら<宮崎陸協へ>
都大路を駆け抜ける九国旋風を皆さん応援しましょう!!
2009.10.29 Thursday
10月29日(木)
プロ野球新人選手選択会議(ドラフト会議)が行われました。
プロ野球志望届を提出していた「河野 元貴」君が
読売ジャイアンツの育成ドラフト2位で指名されました。
ジャイアンツのHPにも紹介されています。 ⇒
こちら

マスコミからインタビューを受ける河野君

3年間 一緒に過ごした仲間から 祝福の胴上げ!!
2009.10.20 Tuesday
江戸時代、
大里の庄屋、石原宗祐(1710-1806)が相次ぐ飢饉から村人を助けるために、私財を投げ出して完成させたのが猿喰新田(さるはみしんでん)です。
地域の誇れる歴史的遺産である猿喰新田の汐抜き穴周辺の清掃活動を行ってきました。
10月17日(土)
ボランティア委員会でおそろいのオレンジのシャツを着て、参加してきました。
これからも、地域のために積極的にボランティア活動に参加していきたいと思います。


2009.10.20 Tuesday
中間考査 最終日の
10月16日(金) 午後
今年も、全校生徒で集めたプルタブが20kgを越え、戸畑消防団に届けてきました。
本校および地域で集めたプルタブは換金して、車椅子を購入する予定です。

学校を代表してボランティア委員が届けました。
2009.08.25 Tuesday
この夏、27年ぶりの甲子園出場を果たした野球部ですが、
3年生 捕手の 河野 元貴君が
“日米親善高校野球大会”の
日本側代表選手に選出されました。
大会での活躍を期待します!!
詳細はこちら

(報知高校野球7月号の表紙を飾った河野君)
2009.08.21 Friday
8月20日 18時
熱戦を繰りひろげ、多くの感動を与えてくれた野球部が北九州に帰ってきました。
新幹線の到着を待つ小倉駅では、会社帰りの人たちや関係者など多くの人たちが待ち構え、野球部が到着すると改札前の広場は人の波でごったがえしていました。
佐伯部長・若生監督、そして小林主将の挨拶があり、さらに来年への期待がふくらみました。
本当におつかれさまでした。